安中総合学園高等学校が出来るまで 
     
1913年4月28日(大正2年)
1928年4月(昭和3年)
1940年3月(昭和15年)
1946年4月(昭和21年)
1948年4月(昭和23年)

1948年9月(昭和23年)
1950年5月(昭和25年)
1951年3月(昭和26年)
1951年5月(昭和26年)
1951年12月(昭和26年)
1987年4月(昭和62年)
1999年4月(平成11年)
2001年4月(平成13年)
2006年4月(平成18年)
2008年3月1日(平成20年)
群馬県立蚕糸学校として再設立される
本科定員80名を120名に改める
本科定員160名に改め、2学期制を3学期制に改正
女子部の設置許可
蚕糸科1学級、農業科2学級、農村家庭科1学級、定員200名を設置し、
群馬県立蚕糸高等学校となる
昼間の定時制課程を設置(昭和36年廃止)
定時制課程の後閑分校を設置(昭和35年3月31日閉校)
定時制課程の妙義分校を設置(昭和37年3月31日閉校)
定時制課程の碓東分校を設置(昭和43年3月31日閉校)
後閑分校に農村家庭科設置認可
群馬県立安中実業高等学校となる
中高一貫教育推進校の指定を受ける
生物生産科、食品環境科、工業技術科の3学科3学級に改変される
安中総合学園高等学校開校
安中実業高等学校閉校


  安総の特徴
文理教養、芸術文化、情報電子、情報ビジネス、メカトロニクス、食文化、人間健康、生物資源、生活文化の9系列があります。
安実時代からの校舎に加え、新たに新校舎が造られ、旧校舎は北校舎、新校舎は南校舎として使用しています
生徒指導がとても徹底しているので、多くの生徒があいさつが出来、正しく制服を着ることが出来ます。
たくさんの生徒が部活動で活躍しています。2009年度の1年生から、原則として全員が部活に加入することになっています。

   航空写真
蚕糸学校時代(S38.2.5撮影) 安実時代  安総(現在)
トラックが横向きになっています。
全体的に今現在の写真とは違うのがわかります。
テニスコートがまだ体育館の所にあります。
北校舎しかありません。
 テニスコートが工業棟の近くに移りました
新校舎の南校舎が出来ました。





※このページは、平成21年度情報ビジネス系列総合研究
web班(相川・芝)が作成しました